2008年11月30日

木2本



写真拡大■米原市宇賀野。道の駅「近江母の郷」から湖岸道路を少し南へ走ったところ。天の川河口の2本の木が以前から気になっていた。もう少したって葉を落とし尽くしたところがもっといいのだが、とりあえずの試し撮り。






穂高から三上山まで

--------わたしの山と写真・197--------


木曽駒ヶ岳・4



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 写真左、宝剣岳の頂上なのか、ピークを巻いて南側は回ったところか、それすら記憶がない。いま、下から見ると宝剣岳のテッペンは、これほどの人間が集まれるところのように見えないので、南側かなとも思うが確かなことはいえない。幾組かのパーティーが集まっている。
 写真右、南へ縦走するパーティーもあったが、われわれは引き返し木曽駒へ。
 またあの岩場通るの?。誰やコース決めたんは。ワシはついてきただけやで。奥にうっすら見えているのは御嶽山。


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 写真右。この岩峰が昨日出したまっすぐに切り立ったピークらしい。これを向こう側、北側から撮ったのだろう。
 この写真、タテに細い線が並んでいる。これは当時「絹目プリント」というヤツが流行っていて、どういう仕掛けか知らんが写真の表面に細かい凹凸をつけて、つや消し画面のような感じが受けていた。スキャナーがこの凹凸を拾う。しょうもないものが流行ったものである。
 

むかし語り音楽夜話索引を作りました。バックナンバー検索にどうぞ。

デジカメ わいわい村「とれとれ作品集」
全国ふるさと富士サミット講演録 『谷文晁が見た三上山』
写真ステージ 「近江富士」 HP


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